東京都武蔵野市吉祥寺南町2-3-16

TEL:0422-48-6521

JR吉祥寺駅東口徒歩1分 ( 総座席数719席 )

ナショナル・シアター・ライブ

『インター・エイリア』

期間:4/17(金)~4/23(木)

時間:1時間52分

 

【キャスト】

ロザムンド・パイク

ジェイミー・グローバー

ジャスパー・タルボット

 

【スタッフ】

作:スージー・ミラー

演出:ジャスティン・マーティン

 

【作品紹介】

ロンドン刑事裁判所の著名な判事として活躍するジェシカ・パークスは、職場ではさまざまな裁判を通じて制度の変革に挑む一方、私生活では無類のカラオケ好きで、愛情深い妻にして息子の支えとなる母親でもあった。仕事と母親業の両立に綱渡りの日々を送るなか、ある出来事により彼女の人生は均衡を崩してしまう。

 

 

【鑑賞料金】

一般:3.000円、学生:2.500円(要学生証提示)

障がい者:2.500円(要手帳提示、付添1名迄有効)

※〔特別興行〕につき、ポイントカード・招待券・株主券、 各種割引料金はご利用いただけません。

 

photo by Manuel Harlan

 

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ナショナル・シアター・ライブ

人はなぜラブレターを書くのか

期間:4/17(金)~

時間:2時間01分

 

【キャスト】

綾瀬はるか 當真あみ 細田佳央太 / 妻夫木聡

音尾琢真 富田望生 西川愛莉 / 菅田将暉

笠原秀幸 津田寛治 原日出子

佐藤浩市

 

【スタッフ】

【監督・脚本・編集】

石井裕也(『舟を編む』、『バンクーバーの朝日』、『月』)

 

【作品紹介】

寺田ナズナ(綾瀬はるか)は、とある青年に手紙を書きはじめる。 ――24年前、17歳のナズナ(當真あみ)は、いつも同じ電車で見かける高校生・富久信介(細田佳央太)にひそかな想いを抱いてた。 一方、信介は学校帰りにボクシングに夢中な生活を送り、プロボクサーを目指していた。 そんな彼らに、運命の日、2000年3月8日が訪れる。 ――2024年、ナズナからの手紙を受け取った信介の父・隆治(佐藤浩市)。 その手紙の中に亡くなった息子の生きた証を確かに感じ、知りえなかった信介の在りし日が明らかになっていく。そして、隆治はナズナに宛てて手紙を綴りはじめる。 愛する者を亡くして生き続けた隆治とナズナとの邂逅により、24年前の真実とナズナが手紙を書いた理由が明らかになる。 人はなぜラブレターを書くのか――その手紙が"奇跡"を起こす。 そして、二人が届ける最期の《奇跡》とは―――

 

 

©2026 映画「人はなぜラブレターを書くのか」製作委員会

 

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人はなぜラブレターを書くのか


SAKAMOTO DAYS

期間:4/29(金)~

時間:

 

【キャスト】

目黒蓮 高橋文哉 上戸彩 北村匠海

 

【スタッフ】

原作: 鈴木祐斗『SAKAMOTODAYS』(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)

脚本・監督: 福田雄一

主題歌: Snow Man 「BANG!!」 (MENT RECORDING)

 

【作品紹介】

かつて「史上最強」と言われた元殺し屋、坂本太郎。 しかし、ある日、彼は恋に落ちたことであっさりと殺し屋から引退! 結婚し、娘の誕生を経て、街の個人商店の店長となった坂本は、 かつての面影が無いほどに......太った!! だが、そんな彼の首に突如、10億円の懸賞金がかけられたことで日常は一変。 世界中から刺客が集結する――。 愛する家族と平凡な日常を守るため、決して人を殺さずに 迫りくる危険な敵と命を懸けた壮絶なバトルを繰り広げる!

 

 

©鈴木祐斗/集英社 ©2026映画「SAKAMOTO DAYS」製作委員会

 

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SAKAMOTO DAYS

Michael/マイケル

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期間:6/12(金)~

時間:

 

【キャスト】

ジャファー・ジャクソン、ジュリアーノ・クルー・ヴァルディ、コールマン・ドミンゴ

ニア・ロング、ケンドリック・サンプソン、マイルズ・テラー、ローラ・ハリアー他

 

【スタッフ】

監督:アントワーン・フークア(『イコライザー』『トレーニング デイ』)

脚本:ジョン・ローガン(『アビエイター』『グラディエーター』)

製作:グレアム・キング(『ボヘミアン・ラプソディ』)

 

 

 

(C)Glen Wilson / Courtesy of Lionsgate

 

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Michael/マイケル

急に具合が悪くなる

期間:6/19(金)~

時間:

 

【キャスト】

ヴィルジニー・エフィラ 岡本多緒 長塚京三 黒崎煌代

 

【スタッフ】

監督:濱口竜介

原作:宮野真生子・磯野真穂著『急に具合が悪くなる』(晶文社)

 

【作品紹介】

舞台はフランス、パリ。郊外の介護施設「自由の庭」の施設長であるマリー=ルー・フォンテーヌは⼊居者を人間らしくケアすることを理想としつつ、人手不足やスタッフの無理解などに悩まされている。そんな中、マリー=ルーは森崎真理という日本人の演出家に出会う。がん闘病中の真理の描く演劇に勇気をもらったマリー=ルー。同じ名前の響きを持つ偶然に導かれて、二人の交流が始まる。しかし、あるとき真理は「急に具合が悪くなる」。真理の病の進行とともに、二人の関係は劇的に深まり、互いの魂を通わせ合うようになる⋯⋯。

 

 

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急に具合が悪くなる