東京都武蔵野市吉祥寺南町2-3-16

TEL:0422-48-6521

JR吉祥寺駅東口徒歩1分 ( 総座席数719席 )

楽園

期間:10/18(金)~

時間:2時間09分

 

 

【キャスト】

綾野剛 / 杉咲花

村上虹郎 片岡礼子 黒沢あすか 石橋静河 根岸季衣 柄本明

佐藤浩市

 

【スタッフ】

原作:吉田修一「犯罪小説集」(KADOKAWA刊)

監督・脚本:瀬々敬久

 

 

【作品紹介】

ある地方都市で起きた幼女失踪事件。家族と周辺住民に深い影を落とした出来事をきっかけに知り合った孤独な青年・豪士と、失踪した少女の親友だった紡。不幸な生い立ち、過去に受けた心の傷、それぞれの不遇に共感しあうふたり。だが、事件から12年後に再び同じY字の分かれ道で少女が姿を消して、事態は急変する。一方、その場所にほど近い集落で暮らす善次郎は、亡くした妻の忘れ形見である愛犬と穏やかな日々を過ごしていた。だが、ある行き違いから周辺住民といさかいとなり、孤立を深める。次第に正気は失われ、誰もが想像もつかなかった事件に発展する。2つの事件、3つの運命、その陰に隠される真実とは―。"楽園"を求め、戻ることができない道を進んだ者の運命とは―。

 

 

© 2019「楽園」製作委員会

 

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楽園

イエスタデイ

期間:10/11(金)~

時間:1時間57分

 

【キャスト】

ヒメーシュ・パテル

リリー・ジェームズ

 

【スタッフ】

監督:ダニー・ボイル

脚本:リチャード・カーティス

 

【作品紹介】

イギリスの小さな海辺の町で暮らすシンガーソングライターのジャックは、幼なじみの親友エリーから献身的に支えられているものの全く売れず、音楽で有名になる夢を諦めかけていた。そんなある日、世界規模の瞬間的な停電が発生し、ジャックは交通事故で昏睡状態に陥ってしまう。目を覚ますとそこは、史上最も有名なはずのバンド「ザ・ビートルズ」が存在しない世界になっていた。彼らの名曲を覚えているのは世界でただひとり、ジャックだけで......。

 

 

(C)Universal Pictures

 

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イエスタデイ

ジョン・ウィック:パラベラム

  • R15+

期間:10/4(金)~10/31(木)終了

時間:2時間10分

 

【キャスト】

キアヌ・リーブス

ハル・ベリー

イアン・マクシェーン

ローレンス・フィッシュバーン

 

【スタッフ】

監督:チャド・スタエルスキ

 

【作品紹介】

キアヌ・リーブスが伝説の元殺し屋に扮し、これまでにないアクション要素を盛り込みヒットした「ジョン・ウィック」シリーズの第3弾。前作で怒りのあまりに、一流殺し屋が集う「コンチネンタルホテル」の掟である「ホテル内で殺しはおこなってはいけない」を破ってしまったジョン。聖域から追放された彼を待っていたのは、組織による粛清の包囲網だった。刺客たちがさまざまな殺しのスキルを駆使し、賞金首となったジョンに襲いかかる。傷だらけとなったジョンは、かつて「血の契約」を交わしたソフィアに協力を求め、カサブランカへと飛ぶが......。

 

 

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ジョン・ウィック:パラベラム

記憶にございません!

期間:9/13(金)~10/24(木)終了

時間:2時間07分

 

 

【キャスト】

中井貴一 ディーン・フジオカ 石田ゆり子 草刈正雄 佐藤浩市

 

【スタッフ】

脚本と監督:三谷幸喜

 

 

【作品紹介】

国民から嫌われ、史上最低の支持率2.3%を叩き出した総理大臣・黒田啓介。ある日、一般市民の投げた石が頭に当たり、記憶喪失になってしまう。金と権力に目がない悪徳政治家から、一夜にして善良で純朴な普通の「おじさん」に変貌してしまった啓介。国政の混乱を避けるため、記憶喪失の事実を知るのは、直近の秘書官3名のみ。国民はもちろん、大臣たち、家族にさえ、記憶を失ったことを隠し、秘書官たちに助けられながら、ギリギリなんとか日々の公務をこなしていく‥‥。

 

 

(C)2019フジテレビ 東宝

 

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記憶にございません!

天気の子

期間:7/19(金)~

時間:1時間53分

 

 

【キャスト】

声の出演:醍醐虎汰朗 森七菜

 

【スタッフ】

原作・脚本・監督:新海誠

音楽:RADWIMPS

キャラクターデザイン:田中将賀

作画監督:田村篤

美術監督:滝口比呂志

 

 

【作品紹介】

「あの光の中に、行ってみたかった」

 

高1の夏。離島から家出し、東京にやってきた帆高。

しかし生活はすぐに困窮し、孤独な日々の果てにようやく見つけた仕事は、怪しげなオカルト雑誌のライター業だった。

 

彼のこれからを示唆するかのように、連日降り続ける雨。

そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は一人の少女に出会う。

 

ある事情を抱え、弟とふたりで明るくたくましく暮らす少女・陽菜。

彼女には、不思議な能力があった。

 

「ねぇ、今から晴れるよ」

 

少しずつ雨が止み、美しく光り出す街並み。

それは祈るだけで、空を晴れに出来る力だった――

 

 

(C)2019「天気の子」製作委員会

 

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天気の子